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祝、千葉ランキング復帰。
ランキング落ちから1ヶ月。
ついに暴虐デッキで千葉ランキング復帰。現在武勇2020の2品。いや~長かった~、新呂布・董卓を引いて以来落ち続けて幾星霜、長い道のりでした。暴虐デッキの戦い方にもだいぶなれたので、これからゆっくり着実に武勇を上げていこうと思います。

本日の面白対戦。
相手「董卓・華雄・R張遼・厳氏・蔡邕」
こちら「董卓・SR張遼・呂姫・賈ク・程」
こっちが神速の大号令で攻めあがったら、相手が厳氏でこっそり攻城にきたから、呂姫で防衛にいったんだが、そのとき呂姫が劇毒を食らう→一騎討ち発生→呂姫の勝ち(笑)。
実の娘に毒を盛る母親と、母親の首を刎ねる娘。呂布一家コワスw
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【2005/11/18 03:12】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ストップモーションアニメーション制作日記 (001)
学校でやってる立体アニメ制作の写真のストックが増えてきたので、今日から少しずつあげてみることにする。
私の担当は、メインが小物制作であとは人形制作の手伝いと、撮影に入ったらアニメーターという立場。制作メンバーがたった3人だからかなりカツカツなんだが、まあ頑張っているわけで。

とりあえず本日は、いま進行中の私の仕事の紹介をば。
・現在進行中のシゴト「人形制作(小鳥)」
冒頭、牢獄のなかにいる囚人が鉄格子の近くに飛んできた小鳥にエサをやるカットがあるのだが、そのための小鳥つくり。まだ途中だがこんな感じ。
ani0001.jpg

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【2005/11/18 02:19】 | 立体アニメーション | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
暴虐覇王デッキ。
総合戦数2000試合、呂布4枚騎兵デッキを使い続けてきましたが、本日、呂布使いを引退することを決意しました。理由は、新バージョンになって槍デッキが台頭してきてまったく勝てなくなってしまったのと、あまりにお手軽なデッキとの対戦が度重なって、正直現状でかなり三国志大戦に飽きてしまったからです。呂布ファンとしては断腸の決断ですが、もういいかげんいいだろうということで、これからは覇王目指して本気で戦っていきます。
そして、私がその伴侶に考えたデッキはコレ。
「SR董卓・SR張遼・SR呂姫・SR賈ク・UC程」
覇王デッキと神速デッキを足して2で割ったような新デッキ。たぶん、日本でもこんなデッキを使っている人はいないでしょう(ほかにもおられるかもしれませんが)
ちなみに派生で「SR董卓・新R馬超・SR呂姫・SR賈ク・UC程」
「SR董卓・SR呂布・SR楽進・SR賈ク・R荀(呂布が火計に弱いのと、序盤安定から)」
もアリっぽい。
気分によって使い分けたいところ。
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【2005/11/13 01:55】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
連勝記録。
本日はじめて、西涼呂布親子デッキ「董卓・呂布・呂姫・馬騰」で6連勝しましたよ!まだまだ連勝続いてるんですが、とりあえず今日は気持ちよく討伐成功して帰宅しました。(最終3品。)
相手はすべて呉デッキ(呉バランス、天啓、麻痺矢)だったんですが、火計が最も苦手な西涼軍においてすべて落城勝ちしたのは大きい。さらに必勝パターンまで確立してきました。序盤の暴虐で相手よりも優位にち、あとは強力な計略を駆使して相手の攻勢を退き、逆にカウンター攻撃で落城勝ちする。口で言うのは簡単ですが、クセの強い西涼軍でこれを実践するのはかなり難しい。相手のデッキによっても変わるんですが、暴虐を使っても大丈夫な相手に対しては「暴虐で攻城し、相手に士気と兵法を使わせて、さらに城ゲージでも優位に立つ。(さらにこっちは兵法を使わないで、騎兵を生還させる)」このパターンがはまれば勝てます(逆に言えば、このパターンを仕掛けて失敗してしまったら敗北濃厚)。その状態にもっていくまでのプレイング・戦略を組むことが非常に楽しいのです。
また細かいテクニックとして、「赤兎咆哮で相手の兵力を削っておいて、呂布はそのまま攻城、残りの部隊の城内突撃で敵軍を撤退させる。(状況によっては天下無双・改や指揮、暴虐も重ねる)」この戦略が非常に使える。攻城と防衛を一度に行えるので、相手をかく乱できます。
最後に馬騰の強さについて。知力5・消費士気5の指揮は微妙とか言われていますが、少なくとも私は西涼においては馬騰の指揮は非常に使えると思います。当然、魏の郭嘉と比べてしまうとまるでゴミカードなんですが、リスクを伴ったり、ある条件を満たさないと使えない計略が多い中で、唯一、ノーリスクで単純な武力の集団強化をできる計略ですし、もともと士気が余りがちな西涼において消費士気5はあまり気になりません。コンスタント使っていけるので便利です。さらに自身も、暴虐と相性の良い魅力持ちですしさらに勇猛までついてきます。こいつを使わない手はないでしょう。

西涼軍は、とにかく頭を使ってプレイできますので、毎回毎回、ゲームを楽しめます。SR董卓を引いてしまった人は是非、試してみて欲しいですね(笑)。ただし、守りが主体のプレイングがお好きな方にはオススメできません。守るも何も、城ゲージという「コスト」を払わなければ、このデッキの強さは発揮されないからです。最後に立っているのが自分ならば、いくら城ゲージが減っていようとも関係ありませんからね。
まあ、今後とも西涼デッキの研究にいそしみたいと思います。
【2005/11/09 01:52】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三国志大戦。西涼軍。
西涼軍のコマが揃いつつある。R賈クが無いのが片手落ちなんですが、それでも現状は「SR呂布・SR董卓・SR呂姫・UC韓遂(李カク&郭シ)」でボチボチ3品安定。そしてR賈クが手に入れば1.5枠に入ることとなります。
現時点では、序盤、呂布の赤兎咆哮で奇襲・柵壊ししつつ、なんとか攻城を入れます。相手のデッキが、この城ゲージで十分守りきれるような構成ならば(火計や落雷、連環など、攻めてる側が不利になるような計略が相手にいる場合)、中盤以降は、天下無双・改や赤兎咆哮でちょっかいを出しつつ、地味に攻城を狙っていきます。また逆に相手が、一気に攻めてくるようなデッキ構成の場合、暴虐なる覇道を使って相手を威圧していく戦い方が強力。(R賈クが無いのでまだ暴虐攻めは安定してないんですが。)
これからはとにかくR賈ク次第ですね。
【2005/11/07 00:06】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クロサギ。
三国志大戦のトレードの待ち時間のヒマ潰しに、上野駅の本屋さんで立ち読みした「クロサギ」(ヤングサンデーコミックス)この漫画面白いですね。1巻の出だしをちょっと読んだだけで、購入する気になりました。
複雑な人間関係とストーリー展開は見事なものがありますし(多少のマンネリ化は感じるものの)、合間合間に挿入される人間ドラマがたまりません。そして、キャラクターはいわゆる「ベタ」なものが多いんですが、私は「ベタ」大好きですから(笑)。
画力も及第点、今後に期待です。
【2005/11/06 23:56】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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