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新呂布・董卓・SRホウ徳・SR賈ク
非常にクセのある計略、「暴虐なる覇道」と「赤兎咆哮」を使ってなんとかデッキとして機能させたくて使い方を模索していたんだが、タイトルのデッキ構成で三品相手に安定してきた(笑)

デッキコンセプトは、
まず序盤、高武力騎兵3隊の突撃を駆使して、相手の柵を壊すかもしくは主力を撤退させておく。伏兵を董卓か賈クで掘りつつ、いったん自城で様子を見る。そして攻め込める状況になったら、まず、赤兎咆哮をうまい具合に相手に当てて(もしくは敵城前で横断させて)、ホウ徳でむりやりに攻城してしまう。このときできるだけ相手の城ゲージを削っておくと、後々、もしものときの防衛に「暴虐の覇道」を使えます。
中盤は、離間を撃ちつつ時間稼ぎ。さらに攻城するときは、
「ホウ徳を端から出して敵城に張り付き特攻戦法→敵出てくる→ちょうど良いタイミングで赤兎咆哮で画面縦断→敵撤退→ホウ徳攻城→呂布帰還。そのまま自城防衛。」となかなか楽しい戦略も組めます(笑)。
後半は、城前横断赤兎咆哮や、暴虐の覇道(董卓含め2人掛けないし、3人掛けがちょうど良い。)を使って城を死守。

こんなかんじ。基本的にこのデッキで落城勝ちはありえないので、時間の有効な減らし方が大切になってきます。
まあオイラ以外、こんな趣味デッキ使う人はいないんでしょうけどね。
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【2005/10/17 01:16】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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