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連勝記録。
本日はじめて、西涼呂布親子デッキ「董卓・呂布・呂姫・馬騰」で6連勝しましたよ!まだまだ連勝続いてるんですが、とりあえず今日は気持ちよく討伐成功して帰宅しました。(最終3品。)
相手はすべて呉デッキ(呉バランス、天啓、麻痺矢)だったんですが、火計が最も苦手な西涼軍においてすべて落城勝ちしたのは大きい。さらに必勝パターンまで確立してきました。序盤の暴虐で相手よりも優位にち、あとは強力な計略を駆使して相手の攻勢を退き、逆にカウンター攻撃で落城勝ちする。口で言うのは簡単ですが、クセの強い西涼軍でこれを実践するのはかなり難しい。相手のデッキによっても変わるんですが、暴虐を使っても大丈夫な相手に対しては「暴虐で攻城し、相手に士気と兵法を使わせて、さらに城ゲージでも優位に立つ。(さらにこっちは兵法を使わないで、騎兵を生還させる)」このパターンがはまれば勝てます(逆に言えば、このパターンを仕掛けて失敗してしまったら敗北濃厚)。その状態にもっていくまでのプレイング・戦略を組むことが非常に楽しいのです。
また細かいテクニックとして、「赤兎咆哮で相手の兵力を削っておいて、呂布はそのまま攻城、残りの部隊の城内突撃で敵軍を撤退させる。(状況によっては天下無双・改や指揮、暴虐も重ねる)」この戦略が非常に使える。攻城と防衛を一度に行えるので、相手をかく乱できます。
最後に馬騰の強さについて。知力5・消費士気5の指揮は微妙とか言われていますが、少なくとも私は西涼においては馬騰の指揮は非常に使えると思います。当然、魏の郭嘉と比べてしまうとまるでゴミカードなんですが、リスクを伴ったり、ある条件を満たさないと使えない計略が多い中で、唯一、ノーリスクで単純な武力の集団強化をできる計略ですし、もともと士気が余りがちな西涼において消費士気5はあまり気になりません。コンスタント使っていけるので便利です。さらに自身も、暴虐と相性の良い魅力持ちですしさらに勇猛までついてきます。こいつを使わない手はないでしょう。

西涼軍は、とにかく頭を使ってプレイできますので、毎回毎回、ゲームを楽しめます。SR董卓を引いてしまった人は是非、試してみて欲しいですね(笑)。ただし、守りが主体のプレイングがお好きな方にはオススメできません。守るも何も、城ゲージという「コスト」を払わなければ、このデッキの強さは発揮されないからです。最後に立っているのが自分ならば、いくら城ゲージが減っていようとも関係ありませんからね。
まあ、今後とも西涼デッキの研究にいそしみたいと思います。
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【2005/11/09 01:52】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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